プロミスは土日に電話あり? 土日祝日にキャッシングしたい

プロミスは土日に電話あり? 土日祝日にキャッシングしたい

 

 

・金利 4.5−17.8%
・利用額 1万円ー最高キャッシング額500万
・30日間無利息 
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
・スマホから申込み可能
・主婦、パート・アルバイト、学生の方も平日14時までに契約完了で即日融資も可能
・20〜69歳までの安定収入のある方

 

プロミス

 

プロミスレディースキャッシング女性に評判

 

 

プロミスカードローンは土日は借りれない!?

 

「お金借りたいけど土日だから難しそう・・・」

 

週末や祝日だからといってキャッシングを諦めてしまう方、意外と多いようです。

 

確かに、殆どの金融機関は土日祝日が休みとなりますので申し込みはできても審査はしてくれませんので、その日にお金を借りることは難しいです。

 

ですがプロミスなら土曜日や日曜日、祝日でも審査を行なってくれますので当日中に融資を受けることも可能です。

 

ここではプロミスで土日祝日に即日融資する方法について紹介していきたいと思います。

 

 

プロミスは土日祝日であっても即日で借りやすいです。

 

その理由は、24時間365日審査申し込みを受け付けている点が大きいです。

 

インターネット申込みが可能ですから、土日祝日で店舗が休みの日でもネットから何時でも申し込みできます。

 

加えて審査も行なっていますので手続きがスムーズに進めば土日であっても当日に融資を受けることが可能です。

 

 

プロミスで土日祝日に借りやすいのは自動契約機です。

 

即日融資と言えば銀行振込での対応が主流ですが、土日は銀行が休みですからその日に振込が反映されません。

 

ですから土日祝日は自動契約機を使用するほうが借りやすいのです。

 

プロミスの店舗内に設置されているATMのような機械が自動契約機です。

 

 

 

自動契約機なら申し込みから契約手続きまで全て行うことが出来ます。

 

契約完了後にはその場でローンカードが発行されますから、後はそのカードを使ってATMから現金を引き出すだけです。

 

営業時間は9時〜22時までと夜遅くまで営業していますので、その日に借りられる確率が非常に高いです。

 

方法としてはネット申し込み時に「契約方法の選択」で来店契約を選択して、審査通過後にプロミスの自動契約機に来店します。

 

操作は非常に簡単ですので自動契約機が初めての方でも安心です。

 

この方法であれば土日でも即日でお金を借りることができます。

 

 

 

土日祝日は基本的に銀行振込で即日融資を受けることは出来ません。

 

その理由は銀行の定休日であるからと説明しました。

 

しかしプロミスなら土日祝日でも銀行振込で即日融資を受けることが可能なのです。

 

 

 

プロミスでは24時間申し込みOKの瞬フリというサービスがあります。

 

三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座を持っている場合は、この瞬フリサービスを利用可能です。

 

瞬フリサービスを使えばプロミスから借りたい金額のお金を最短10秒で銀行口座に振り込んでもらうことが出来ます。

 

あくまでも上記2つの銀行口座しか対応していませんが、持っているというのであれば是非利用していただきたいサービスです。

 

 

 

以上2点がプロミスで土日祝日に即日融資する方法です。

 

基本はネットで申し込みして来店契約でカード発行となります。

 

もし三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を持っているのであれば、瞬フリサービスを使って即日融資を受けることも可能です。

 

 

 

ローンカードでキャッシングする場合は、ATMを使用します。

 

土日でもローンカードで借り入れできるATMは、プロミス・三井住友銀行・セブンイレブン・ローソン・イーネットの5つです。

 

上記のATMであれば土日祝日でも平日と全く変わらず利用可能です。

 

 

 

プロミスで土日祝日に即日融資する場合に気をつけたいのが在籍確認です。

 

基本的に在籍確認が完了しないと融資を受けることは出来ません。

 

土日祝日が休みの日となる会社ですと、電話しても誰もでられないケースが多いでしょう。

 

となれば即日融資は受けられないということになります。

 

しかしプロミスの場合は書類で在籍確認に応じてくれる事もあります。

 

もちろん必ず対応してくれるわけではありませんが、きちん事情を説明すれば対応してくれる可能性は高いですから、一度相談してみると良いですよ。

 

 

プロミスカードローンの返済方法は?

 

プロミスのカードローンは返済方法が多彩です。

 

 

借りたお金は毎月必ず返さなければいけませんので、返済は楽にできたほうが良いですよね。

 

プロミスはコンビニでの返済も可能ですから、家の近くに自動契約機や窓口がないという方でも安心です。

 

ではプロミスの返済方法について詳しく見ていきましょう。

 

 

 

まずプロミスカードローンの返済方法を確認する前に、返済方式と返済期日について見ていきましょう。

 

毎月定められた金額を返済することを約定返済と言います。

 

そしてこの返済日のことを約定返済日といいます。

 

約定返済日が到来したら必ずその日に支払わなければいけず、期日を過ぎてしまうと以降から遅延損害金が発生しますので注意しましょう。

 

 

 

プロミスの約定返済日は5日・15日・25日・末日の4つから選ぶことが出来ます。

 

返済期日が休業日である土曜日・日曜日・祝日・年末年始の場合は翌営業日が返済日となります。

 

返済期日を選ぶことが出来ますので、例えば給料日が15日の人は、当日である15日や、余裕を持って返済できるように25日を返済期日に設定すると返済しやすい
のではないでしょうか?

 

プロミスなら自分の都合に合わせた日を返済日として指定できますので便利です。

 

三井住友銀行とジャパンネット銀行以外の金融機関を利用して口座振替で返済する場合は返済期日が5日に固定されますので注意してください。

 

 

 

次に返済方式を見てみましょう。

 

プロミスの返済方式は残高スライドリボルビング方式を採用しています。

 

最終借り入れ後の借入残高によって返済金額が決まるというものです。

 

要するに借入残高によって返済額が決まっているということです。

 

そしてその決められた金額以上であればいくら返済してもかまわないのです。

 

返済期間は最終借り入れから最長で6年9ヶ月となります。

 

但し途中で追加融資をうければ返済期間は変動します。

 

 

 

ではプロミスの返済方法について見ていきましょう。

 

プロミスの返済方法は、インターネットによる返済・口座振替での返済・窓口での返済・プロミスAMT・提携ATMでの返済・コンビニでの返済・銀行振り込みによる返
済です。

 

プロミスはコンビニ返済にも対応していますのでかなり便利です。

 

コンビニ返済外にも多彩な返済方法が用意されていますので、自分にあった返済方法が選べます。

 

 

 

それぞれの返済方法には当然違いがありますしメリット・デメリットもあります。

 

ですから自分に適した返済方法を選ぶためにも、それを知る事が大切です。

 

 

 

インターネット返済はパソコン・携帯電話・スマホからプロミスの会員サービスにログインして手続きすることで銀行振込による返済が出来るという方法です。

 

 

 

返済金額を指定し利用する金融機関を選びログインすることで振込を行うことが出来ます。

 

インターネット返済の最大のメリットは、何時でも返済できること、即座に反映されること、待たなくて良いこと、手数料が無料であることです。

 

インターネット返済なら24時間いつでも返済できますし並ぶ必要がありませんので、自分の都合に合わせて返済できます。

 

しかも返済金額は即座に反映されますので、直ぐにお金が必要になった時でも借り入れできます。

 

デメリットは利用できる金融機関が限定されていること、インターネットバンキングを使用しないと返済できないことです。

 

インターネットバンキングを契約していないとネット返済はできません。

 

そして利用可能な金融機関はジャパンネット銀行・みずほ銀行・三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・楽天銀行のみとなります。

 

 

 

次に口座振替による返済です。

 

口座振替による返済なら、返済期日に自動的に返済となりますので返済忘れを防ぐことが出来ます。

 

口座振替はプロミスのインターネット会員サービスから申込むことが出来ます。

 

返済期日が近づいたら返済金額分を口座に入金しておくだけでOKです。

 

メリットは返済忘れがないこと、手数料がかからないことです。

 

逆にデメリットは金融機関によってすぐに返済が反映されないこと、初回の返済日に手続きが間に合わないことがある、契約内容変更の必要が有ることです。

 

 

 

店頭窓口での返済方法について見ていきましょう。

 

 

お客様サービスプラザまで直接行き、そこで返済するという方法です。

 

メリットは相談しながら返済できることです。

 

心配なことや不安なことがあれば気軽に相談できますので安心して返済できます。

 

デメリットは店舗が近くにないと利用できない、営業時間内でないと利用できない、行くまでに手間がかかる事です。

 

 

 

次にATMでの返済法について見ていきましょう。

 

ATM返済はプロミスと提携ATMにて使用可能です。

 

コンビニに設置されているATMでも返済が可能ですので非常に便利です。

 

提携先が非常に多い貯め返済しやすいのが最大のメリットです。

 

返済場所に困ることがありません。

 

デメリットは提携先によってサービスが異なること、手数料がかかる場合があることです。

 

提携先によっては借り入れのみで返済できないところもありますので気をつけましょう。

 

 

 

コンビニ返済とは、コンビニ設置されたマルチメディア端末を利用した返済方法のことです。

 

コンビニ設置されたATMでの返済ではありません。

 

マルチメディア端末は返済のみで借入はできません。

 

ファミリーマート・ミニストップ・ローソンが対応しています。

 

メリットは何時でも返済できること、手数料がかからないことです。

 

デメリットは対応しているコンビニが少ないことです。

 

 

 

プロミスのカードローンは返済方法が多彩です。

 

毎月必ず返済しなければいけませんので、少しでも便利に返済できる方法を知っておくことが大切です。

 

 

借りることばかり考えず、自分にあった方法で返済するようにしましょう。